自然と他の言語も多少理解は出来るようになります

ジャンアレジ&後藤久美子夫婦が、そこではベストゲストではないわけですかあ。カプリ島って、もしかしてモナコみたいな感じなんでしょうか?(どちらも縁がないから良く分からないけど!)
ホテルのオーナー家族からもそんなに大事にされて、楽しそう。ロマンス語系は、どれか一つやっていると、自然と他の言語も多少理解は出来るようになりますよね,媚薬 通販。イタリア語がそれだけ流暢で、フランス語もやってた、とあれば、ロマンス語圏は怖いモノ無しでしょう!

私のは、こんな場所で言えるようモノじゃない「なんちゃって」ですけど、第二外国語がスペイン語だったので、イタリア旅行で付け焼き刃の旅行会話集なんかが割と覚え易かったり、何となく言われてることを理解出来たり、という恩恵はちょびっとだけ、ありました。あと、行きつけのスーパー前でルーマニア人の移民が雑誌を売ってるんですが(ホームレスとかの自立支援事業で、大体ホームレスが売ってることが多い)

彼が英語が全然出来なくて、でも日本人の私を珍しがって嬉しそうに話をするんですが英単語少々にあとは殆どルーマニア語で、何言ってるか分からない。が、ところどころ理解出来るんですよ。イタリア語と似てるから。それまで全然知らなかったけど、ルーマニア語って他のスラブ語系の言語と違って、ロマンス語系なんですね。なんか、面白い発見でした。旧共産圏のヒトと話すことなんてなかなか無いので、結構このオジサンと身振り手振りと、適当なロマンス語でコミュニケーションしてみるのは、楽しいデス。
相关的主题文章: