革労協の男、ゲリラ事件関与か

東京都立川市の米軍横田基地周辺で2013年、飛行弾が発射されたゲリラ事件で、近くに残っていた時限装置の基板の構造が、警視庁公安部が革労協反主流派の男から押収した設計図と似ていることが15日、捜査関係者への取材で分かった。公安部は、男が関与していたとみて銃刀法違反(発射)の疑いで立件する方針。中国精力剤

捜査関係者によると、男は同派のゲリラ実行組織「革命軍」のメンバー沼田豊綱被告(65)。公安部が昨年2月に家宅捜索した同派の非公然アジト3カ所のうち、沼田被告が出入りしていたアジトから横田基地周辺の航空写真や時限装置の基板などが見つかった。

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